2009年4月アーカイブ
2009年4月23日 21:47
当社の観葉植物第一号がこのクワズイモ。

イケヤで買ってきた時は葉っぱの数が少なかった。 当社のホームページの動画「ご無礼承知」に出てくるこのクワズイモを 見れば違いが一目瞭然。
買ってから少ししたら葉っぱが次々と枯れていった。
これはやばいと思い、一回り大きな鉢に植え替えて常に土が 湿っているようにミズゴケを土の上に置いた。
最近は皆でミズゴケの水分を気にして水をあげている。 葉っぱをたまに拭いてあげる人もいる。 見る見るうちに葉っぱが増えて生き生きしてきた。 クワズイモは食べれない里芋。 根が太くてずっしりとしているので、「そんな会社になりたい」と 思いがあって選んできた。 皆で可愛がっているからのびのびと大きくなっている。 葉っぱをたまに拭いてあげるとその刺激で葉が厚くなってくるらしい。 枯れかけた葉っぱは根元から切り取ってあげる。 次の葉っぱがまたどんどん葉を大きくしてくれる。 常に気にかけてあげて、何かがあったら手を差し伸べてあげる。 いつも見ているから変化がすぐわかる。 変化して来たら次の課題を与えていつものびのび出来るようにしてあげる。 環境づくりをしてあげる。 少しずつ刺激を与えるから強くなっていく。 植物も人も会社も一緒。
2009年4月21日 11:51
週刊朝日の阿部さんが書いてくださった。
|
|
4/21発売の週刊朝日 ※↑クリックすると記事が読めます。 記事に載ることに関してはあまり公表していなかったけど、目次ページみてびっくり。 あら、モーリスの広告が出ている。 週刊朝日さんもやりますね。 知らない間に営業がしっかり動いていたようで…。 自分の記事の後はオバマ氏関連の話、そして前はヤクの運び屋の話、 色んな記事が出ているが結構読みふけってしまった。 昨日もHISさんに伺った時、ご担当の方が「森平さん本書いたら?」 と言ってくれた。 少し話しただけだが、なんとも突拍子もない人生の展開が面白いみたい。 この記事はざっと今までの歩みが書いてあるが、簡単に言うとモーリス復活させて…、 と思ったら今度はサンダル立ち上げて…、そして次は何すんの?ってな感じ。 「ウェブサイト制作やECサイト制作等のインターネット事業を今、展開中です。」 という文章は載らなかったようで。 本当は載っているとうれしかった。贅沢か。 やはり流れ的に文章にすると面白くないかも。 「なんでインターネット事業?」と良く聞かれる。 「そんな事他でもようやってるやん」と関西弁の人なら。 これには訳がある。 最終的にはクロックスの様に何かブランドを立ち上げて売れる様にしていきたい。 それも一つでなく、様々な分野で。 だが、インターネットの事業はどんな分野に参入したとしても必ず必要になる。 その時の為にインターネット事業の部隊をしっかりと立ち上げておきたい。 その事業だけでしっかりとその人達は食べていけるように。 もっと言うと、その分野では他の会社が成し得なかった事をやらかしてみたい。 技術は大したもんです。
- リニアモーターカー
- TSUTAYAのレンタルシステム
- JRの線路切り替えシステム
- ファミリーレストランのハンディターミナルシステム
のプログラム実績があるエンジニアがいる 後は世の中の動きを良く読み、アイデアが必要。 その他、ブランディング、マーケティングのスペシャリストがいる 映像やディレクションのスペシャリストがいる。 今、一番得意な分野はECサイト。 ウェブサイトでのショッピングサイト。 売るだけなら楽天に出店すればいい。 でもチープなイメージ。 ブランドの訴えができない。 カスタマイズも最低限。 情報が自分の思い通りにならない。 等、手軽に始めれる事はいいが、いざやるとシステム化されている分、融通が利かない。 (実は自分も楽天さんがまだ中目黒に事務所があった頃、お店を出した経験がある) だから自分たちは単独のウェブサイトでブランディングしながら通販で しっかり稼げるサイト作りに特化している。
「路面一店舗の立ち上げ費用で3店舗分の売上を、そして0.5店舗分の運営費で」が目標。 それでやってきた実績があるから。 倉庫、オペレーションチーム、カスタマーサポートの立ち上げ、物流システムのとの連動。 何から何までECサイトに関しては立ち上げ、実績を出してきた。 泥臭い事ばかりだけど。 そんな事は他のサイト制作業者はやらない。 ましてや売上向上のサポートなんかしない。 今、効果的でないウェブサイト、実績を上げていないECサイトがあまりにも多い。 楽天で売っているけど、イメージが良くなくて、自社ウェブサイトをもっと充実した いという企業も多い。 こんな景気だからこそ、運営費が少ないウェブサイトでの効果的な通販にもっと力を 入れて利益率の高い商売をすることが大事。 そして、ブランドの訴求をいいイメージでしっかりとウェブ上で行うこと。 将来の為にも。
それらをショッピングモール形式のサイトではなく、 自社の単独サイトで成し遂げる。 消費者への情報発信や消費者からの情報収集、マーケティングのツールとして 独自なプログラミングをすることによって、しっかりと市場を掴んでいく。
今や、メーカーも卸も小売も全く垣根のない流通である。
ブランドを持ったメーカーも直販をすることでシッカリと市場に根付く、 そんな時代である。 長期的に考えるととても大事な事。 そんなお手伝いができます。
2009年4月13日 17:11
野球のアトラクションに続いて、 昨日の日曜には社員皆で潮干狩りとバーベQをしてきた。

子供の時に妹か弟と一緒に親戚の夫婦に連れられて、 沢山の人の中で潮干狩りをした思い出がある。
心に残るイベントって自分の中にいくつあるだろうか?
同じ道を目標にしている仲間とその家族で楽しめるイベント事は 気持も一つにまとまってとてもいい。 会社が古くなったり、大きくなったりするとなんとなくグループで わかれてしまったり、心底一緒に楽しめなかったりってあると思う。
新人は休みまで会社の人と一緒にいるのがいやな人も今は多いはず。 中には苦痛な人も…。 でも私たちはそんな会社にしたくない。
仕事しているときもかなりオープンだし、 こうしたアトラクションでもみんな素のままで楽しんでる。 そのまま少しずつ、いい人間関係のまま成長していきたい。 ハマグリ焼いて食べればよかった…。
でも戸松さんの実家から送られてきたラム肉(北海道出身なので)も最高においしかった。

皆さん、お疲れさまでした。
2009年4月10日 08:34
今の仕事、結構面白い。 大学時代、大学教授に自分がもの申す事はまずあり得なかったが。 今日は東京大学 大場工学博士、山梨大学 近藤工学博士、 名古屋大学 財満工学博士、それから出版社の方、半導体企業の経営企画の方に私が講義? ちょっと逆でしょ。普通は。![]()
提案中の森平 今回は「科学知総合研究所」という東京大学内で行った集まりで話をさせていただいた。 結構私の提案は過激。 事業を行う場合は収益あげて結果を出してなんぼ。 どんな事でもニッチから入り込んで他と差別化をはかり、実績を重んじる。 だから同業の中でも他と考えられない事を実践する。ちょっと変わり者。 この博士の集まりは半導体技術の向上が一つ、 そして非半導体分野の意見を取り入れ、新たな市場参入の実績を出す事が目標。 結果的に日本の産業界の国際競争力回復を目指す。 でもそれを成功させるにはビジネスの事業を成功させることとまるっきり変わらない。 揺るがない一貫性のある目的を徹底させること。 それを引っ張っていく強力なリーダーが必要なこと。そして皆がひとつにまとまる。 世の中のニーズを消費者の心理を良く読み取って考慮し、 自分達の技術と知識、そして最も大事な「情熱」で今までなかった事を成し遂げる。 でもそれが利益を生み出す事でないと意味なし。そしてそこまで持っていかないと。 研究結果の発表だけで終わると自分の満足でしかない。 折角、半導体の最先端の人達と半導体業界の企業、 そしてメディアが集まる場があるので。 研究者、企業、一般の方たち、どれをとっても有益な事をしないと誰も力が入らない。 良く業界の集まりや勉強会ってあるけど、皆さん上辺だけの事しか発表しない。 本当に自分もしくは会社に有益な事は途中で発表しない。 そしてその有益なことはオープンにせずにクローズドで囲い込む。 だけど、本当に産業界の発展を心底思ってそれが目的なら。 それぞれに有益になる仕組みを作ることが必要。 それは今まで考えられなかった仕組みや組織であろうとも。 いやぁ、勉強させていただきました。 好き勝手な事を言わせてもらって、博士達は怒るかと思ったけど。 さすが、大人です。やっぱり最先端の方たちは違う。 とても意外だったけど皆さん柔軟性があり、 時たま笑いも交えながら有意義な話し合いが行えた。 ウェブサイト制作の話がきっかけだったけど、 そんな事の前にもっともっと大事な事が沢山あった。 作れ!って言われれば作れるけど、そのウェブで表現する内容の方が最も大事。 まずはその大事な事をまとめてからにしましょう。 また、呼んでください。

参加した皆さんで記念撮影
2009年4月 8日 16:16
当社には10人までルールというのがある。 ルールにはルールにする意味がある。 10人以上になってもそのまま続けるものもあるが、 就業規則というのがない当社にはお互い同じ意識で仕事に 取り組めるように決めごとがあるのだ。 その中の掃除の部分は一番力を入れていること。 トイレ掃除は特に朝一番で取り合いになる。掃除機
テラス清掃
トイレ掃除 掃除は仕事の基本。 掃除ができない人は仕事もできない。 掃除の仕方を見ているとその人の仕事の仕方が見える。 見えないところ、触れたくないところでも徹底的にやる人は 仕事も同じ様にやってくれる。 世の中、不況でも外注に掃除をやらせているところも多い。 外注さんは企業情報に触れない様にゴミ捨てと床掃除だけをする。 いつの間にか机の上にはホコリがたまる。電話が汚れる。 共有部分の整理ができなくなる、汚くなる。 「掃除しなくちゃ」「整理しなくちゃ」 と思う人がいても回りがやらないのが普通になっているから一人でやる勇気がでない。 余計な事をしているように思われる。 掃除することが馬鹿らしくなる。 どんどん乱れてくる。 だから、そんな風にならない様にジュートでは皆のルールにしている。 10人までルールには掃除以外もルールはあるが、 ただ箇条書きで書いてあるわけではなく、 意味があるからこんなルールにしていますと表現してある。 以下はその掃除ルールの一例。 一番汚いトイレから真っ先に掃除すること! 汚いところは誰もがやりたくない場所、 そんな仕事を皆が自分から進んでやれば、手をつけたくない仕事もたまらないはず。 いつも同じ人がやらない様にお互い気配りができることも大事。 掃除も声を掛け合う事。 掃き掃除は外から中へ、外へチリを掃く事は大事なものも外へ出てしまいます。 それと汚いものは外へ行ってしまえばいいという自分本位の考え方にならないように。 机を拭くときはお客様の座るテーブルと椅子、先輩の机、自分の机の順で拭きましょう。 なぜならお客様と一緒になったときにどの順で何をすべきなのか いつも気にかける基本作業を常に身に付ける為です。 日常的に行われる動作も全てそうです。 大事な事、普段やらない場所の整理整頓・掃除も自分で見つけて織り交ぜてやろう。 それが常にできていれば年末は大掃除でなく、小掃除でいいはず。 ご近所の前もきれいにしよう。 普段気にかけていなかったところに仕事が溜まっていないかどうか、 これも掃除の仕方が基本となります。 近所のごみを放って置くと自分のところに回ってきます。 周りに気配りができれば、困っているときは自然に力になってくれる人もいます。 だから8時40分に来て仕事前にしっかり掃除します。 外部の人には自分達のトイレを自慢しましょう。 逆に取引先行ったらトイレを借りて見てみましょう。 その会社の運営状況が見えます。 この景気の中、「経費削減」をうたっているところは多いはず、 そして「経営や考えも基本に戻ろう」と。 だが、社員の意識はそんな事お構いなしに変なところで余分な経費を使ってる、 人ごとの様に。 会社も掃除にお金掛けるくらいなら皆で掃除して、 少しでも人件費に回してあげるべき。 だからこそ掃除を自分達で徹底してやることが大事。 自分達で社内の状況を見ながら肌で感じる事が掃除の良さでもある。 「ああー、この人こんなに紙を無駄にしている」 「この人の机、書類でいっぱいだ。仕事も整理つかないはずだが大丈夫だろうか」 「机の周りに趣味の物が転がっている、真剣に仕事に取り組んでいるのだろうか」 「こんなところにサンプル・商品が沢山ある、在庫管理はどうなっているのだろう」 と周りも見ながら我ふり直す。問題意識を持つ。 金かければいいことでない。 人にやらせればいいことでもない。 やることには全て意味がある…
2009年4月 6日 09:15
どういう場面においても自分を表現する、意思を表に出す事は大切。自分の夢を実現するには黙っていてはダメ。 表現することで賛同者が増える、賛同者が増えれば協力してもらえる。 自分だけでは実現できなかった夢が近付く。 また、表現することによって 「言った以上は実現に向けて一つ一つ進めないと恥ずかしい」 と自分を追い込む事もできる。 俳優業でも一緒。 伊原さんはそんな表現する事が大事だと後輩にも伝えつつ自分の夢に一直線である。 そして、自分の将来のリスクヘッジの為にもビジネスの展開にも積極的。 “ごっつい”はそのうちの一つ。 このお好み焼屋さん、社員はとても接客が上手である。 自然なフレンドリーさと一生懸命さ。 私は桜新町店によく行くが、おいしさと何とも心地よい接客は最高である。 伊原さんが経営していることは知らずに良く通った。 とても気になったので「経営者はどんな方?」とある時聞くと。 一冊の本を差し出された。 “志して候う”という自叙伝。 店員さんは「とても熱い人です」と言っていた。 直接会った時にやはり「熱い人」だと感じた。 やはり熱く語ること、何においてもとても大事である。 熱く語れなきゃ成功しない。
2009年4月 6日 09:05
人生何人か自分の大事な先生に出会う。モーリスをもう一度盛り上げる時に紹介の紹介の紹介で知り合った方。 博報堂を3年で卒業、27歳の若さで会社を立ち上げ、広告制作一筋のジェントルマン。 海外有名ブランドの時計、バッグ、陶器からアウトドアブランド、飲料、銀行、 様々な企業の広告を作り上げてきた。 広告を通してのブランディング、それだけではなくてそのブランドの商品も開発、 工業デザインも手掛けてしまう。 必ず、ブランドや商品のストーリーを大事に消費者の心の中に入り込む広告を作っていく。 そしてカッコいい。 広告作り、ブランディングの大切さを仕事を通して教えてくれた先生。 深水(ふこうず)さんは ジャパンアートパブリシティ(http://www.jap-e.co.jp/)の社長さん。 お互い、先生とも、生徒とも思わず自然に教わったり、教えたり、 そうやって色んな事が伝えられて行くんだろう。 深水さん先日ご実家に、山岡鉄舟 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%B2%A1%E9%89%84%E8%88%9F の直筆の書を発見。近所の富豪から譲り受けたものらしいが、 「維志」と書いてあり「これ、こころざす」と読むらしい。 山岡鉄舟は西郷隆盛に「名誉も、金も要らぬ、命も要らぬ者程手に 負えない者はない」と言われていた方だそうだ。 すごい人だ。 何よりも自分の志しを貫き通す、さすが武士である。 自分も金や地位で動く人間ではない事だけは一緒かな。 だから、親の会社を辞める時もクロックスを辞める時も回りから変人扱いされる。 何かもっと大事な自分らしさを優先して。 また、先生に一つ大事な事を教わった気がする。 先生って何気なくとても大事な事を教えてくれる。 人生の先生。 関係ないけど、となりの席には桃井かおりさんが座っていた。偶然。 先生、全く気にせず。
2009年4月 1日 16:34
楽器業界のグローバルという会社と以前クロックス時代に野球をした。
0対11という無様な負け方。唯一大活躍をしたのが福岡店長の高橋さやかさん。
ライトを守っていたのに、ファーストとセカンドの中間に飛んできたボールを ものすごい勢いでライトから走ってきて、地面に着くかどうかの位置でキャッチ。
そしてその試合は幕を閉じた。そのプレイだけが唯一素晴らしいプレイだった。 相手チームからも拍手喝さい!!
野球部を引っ張っていた木村がその後ジュートに入り、野球の活動がストップしてしまった。 グローバルさんとはもう一度必ず試合しましょうと約束をした。
というわけで次の試合を目指してようやっと合同で練習を開始。
クロックスは新たなメンバーも加えて登場。
ジュートは全員参加でもメンバーが足らず、 佐藤響の友達を(成城大学)呼んでやっとチームができた。練習試合をした結果、平均年齢は断然ジュートが若いのに、5対7で負け。 でも楽しい、練習試合だった。 仕事や上下関係を抜きでスポーツを通して楽しい時間を過ごせた。 「またやりましょう」とお互い誓い合って。 次は4月10日、また練習する。 (ごめん、私はお客様とアポがあるので遅れるか出れないか…どちらかですが) 次のグローバルさんとの試合は絶対にいい試合したいので、また頑張りましょう。
いいね。やっぱりスポーツって。




自分の夢を実現するには黙っていてはダメ。
表現することで賛同者が増える、賛同者が増えれば協力してもらえる。
自分だけでは実現できなかった夢が近付く。
また、表現することによって
「言った以上は実現に向けて一つ一つ進めないと恥ずかしい」
と自分を追い込む事もできる。
俳優業でも一緒。
伊原さんはそんな表現する事が大事だと後輩にも伝えつつ自分の夢に一直線である。
そして、自分の将来のリスクヘッジの為にもビジネスの展開にも積極的。
“ごっつい”はそのうちの一つ。
このお好み焼屋さん、社員はとても接客が上手である。
自然なフレンドリーさと一生懸命さ。
私は桜新町店によく行くが、おいしさと何とも心地よい接客は最高である。
伊原さんが経営していることは知らずに良く通った。
とても気になったので「経営者はどんな方?」とある時聞くと。
一冊の本を差し出された。
“志して候う”という自叙伝。
店員さんは「とても熱い人です」と言っていた。
直接会った時にやはり「熱い人」だと感じた。
やはり熱く語ること、何においてもとても大事である。
熱く語れなきゃ成功しない。
モーリスをもう一度盛り上げる時に紹介の紹介の紹介で知り合った方。
博報堂を3年で卒業、27歳の若さで会社を立ち上げ、広告制作一筋のジェントルマン。
海外有名ブランドの時計、バッグ、陶器からアウトドアブランド、飲料、銀行、
様々な企業の広告を作り上げてきた。
広告を通してのブランディング、それだけではなくてそのブランドの商品も開発、
工業デザインも手掛けてしまう。
必ず、ブランドや商品のストーリーを大事に消費者の心の中に入り込む広告を作っていく。
そしてカッコいい。
広告作り、ブランディングの大切さを仕事を通して教えてくれた先生。
深水(ふこうず)さんは
ジャパンアートパブリシティ(
練習試合をした結果、平均年齢は断然ジュートが若いのに、5対7で負け。
でも楽しい、練習試合だった。
仕事や上下関係を抜きでスポーツを通して楽しい時間を過ごせた。
「またやりましょう」とお互い誓い合って。
次は4月10日、また練習する。
(ごめん、私はお客様とアポがあるので遅れるか出れないか…どちらかですが)
次のグローバルさんとの試合は絶対にいい試合したいので、また頑張りましょう。


